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退去の流れ

不動産会社あるいは貸主へ解約の申し出

step1

不動産会社あるいは貸主へ解約の申し出をします。
所定の解約申出書がない場合には記載すべき内容を確認して書面を作成します。なお、書面での申し出の前に、あらかじめ不動産会社あるいは貸主に電話連絡などをしておくと、円滑に進められるでしょう。


 

引越し日・立会日を設定する

ステップ2

引っ越し日が決まったら、不動産会社あるいは貸主に連絡をして、室内の状況などを確認するための立ち会い日(引っ越し日以降)を決めます。


 

明け渡し

ステップ03

不動産会社あるいは貸主の立ち会いの下、室内の状況を確認し、原状回復の範囲などを決めます。その上で、鍵などを返却し、部屋を明け渡します。 なお、明け渡しまでに電気、ガス、水道、新聞等の精算は済ませておきましょう。


 

敷金の返還

ステップ04

明け渡し後に敷金が返還されますが、借り主に原状回復費用が発生している場合には、その費用を精算した上で、借り主に返還されます。返還方法は契約ごとに定められていますが、後日、借り主指定の口座に振り込むことが多いようです。



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上福岡駅小
ふじみ野市は2005年10月に上福岡市と入間郡大井町が合併したことにより誕生しました。人口はおよそ11万人(平成25年7月時点)です。
ふじみ野市の面積は14.67㎢(旧上福岡市6.81㎢/旧大井町7.86㎢)です。 ふじみ野市は、都心から30キロ圏内に位置し、東は富士見市、西は川越市、南は三芳町、北は川越市に隣接しています。武蔵野台地の北部のほぼ平坦な地に位置し、地質は関東ローム層です。北部市境に沿って、江戸時代から昭和初期にかけて江戸とを結んで栄えた新河岸川舟運の水路・新河岸川が南北に流れています。
かつて農村地帯だった「ふじみ野市」は、東洋一といわれた霞ヶ丘団地と上野台団地の建設や誘致による企業の進出を契機に、 昭和30年代半ばから宅地化がすすみ、人口が急増しました。昭和50年代から、計画的な都市基盤整備を進めるために土地区画整理事業が鶴ケ岡、亀久保、大井・苗間第一、東久保、駒林の各地区でそれぞれ進められました。平成5年には急行停車駅であるふじみ野駅の開業により、良好な住宅整備が進行し人口も増加しています。また、上福岡駅西口では市街地再開発事業により商業施設や高層住宅が整備され、市の玄関口としてふさわしい街並みが形成されています。平成20年6月にはこれまでの地下鉄有楽町線に加え、地下鉄副都心線と東武東上線の相互乗り入れが実現したことにより、都心への交通の便が一層よくなりました。